気ままに乱闘、とはいかないけど
拾って売って、拾って売って、わざわざ売りに行かなければ、いったりきたりしなくてすむよ、と怠け者のササヤキが聞こえます、北天梟です。お金がなくて、拾った回復アイテムだけじゃ、間に合わないことだって起こる。
いざというときに買い込めるように、収集は怠ってはいけない。武器とか装備とかも、ドロップされるのならとっておいて、レベルが達したら着用すればいい気がする、とはおもうけれど、倉庫も所持もいっぱいになるから、売ってしまえ。
格段高く売れるというわけでもないので、貯金も始めました。
収集を怠ると、これまでと同じことだぞ!とオンラインゲーム経験の記憶が訴えかけてきます。収集していてもお金がたまらないのは、販売が下手というのもあります。それ以上に、死亡してばら撒くのだけはやめた方がいいと、今回こそ思います。
と、心に決めた矢先に、アクティブが!ノンアクに勝ってすぐだったので、すかさず攻撃に移れるかな、と思ったけれど、対象を選ばないと攻撃できなかった。山姥みたいなモンスター、たくさんいなくて良かった。
クエストが発生すると、来てー!と呼び出してくる。急いで戻って、クエストを受けると、今さっき倒していた相手が対象じゃないか!ということも多くあります。そして、スキルをいっぱい使って、ダッシュして元の場所に戻っていきます。
魚みたいなのはたくさんいるから、すぐにクエスト終わりました。終わっても、経験値が吸い取れる間は、吸い取って、所持品が上限いっぱいになったら戻るの繰り返しです。そのたびに左下で呼び出しがかかってます。
山姥みたいなのとの戦いもつきません。
2009年11月15日|

